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あなたの人生を歌にしませんか。

ふと、立ち止まる 黄昏色に染まる街並み めぐる季節は 予定通りに秋がやってきた 泣き虫弱虫 去年のわたし  地 […]

枯れ葉になるには 早すぎて さやかに名残(なご)れと 願いつつ それでも還(かえ)った 秋の空へと 風に乗れま […]

どこへ行くのも、一緒なんだ ボクの大事な、おともだち 並んでみたり、前にいたり うろちょろしても、離れない 駈 […]

クラスメイトをなじる おとなしい子をなじる うわぐつをかくされて 教科書をやぶられて 悲しいね 悲しいね でも […]

【日雇い人ブルース】 曲 歌 / G ゆうべの雨が 止みそうもない  ぐずぐずしてる 陰気臭いな 今日の雨 「 […]

夕陽を背にし 線路沿い 駄菓子を買いに 歩く途中だった ポケットに入れた 10円玉 大事に入れて 来たはずなの […]

ちょうど今頃 夕やけきれいだった ポンコツ自転車 とうさんにつかまり 近所の広場 道々の雑草とり シソ ニラ  […]

一 今日は楽しい 運動会 国旗がパタパタ そよいでる とうさん かあさん 来てるかな 僕、一生懸命 走るんだ […]

一 闇を引きずる 鴉群れ 裏切りのない 朝は嫌々くる 夜通し呑んで 夢現 途切れ途切れの ぼろんこエンドロール […]

一 靴の先まで 疲れた身体 このまま帰って 独り酒 夜風虚しい 心侘しい 星が・・星が くっついてくらぁ 故郷 […]

背中のファスナー 下げたい なんて… 眺める キミの nu~ ライン  想像 妄想 危険な夜を 誘(おび) […]

ひい ふう みい、よぉ 指折り数え じきに帰ると 待ってってくれと  夜風に愚痴を こぼしてみても 葉擦れの音 […]

肩で遊ぶ艶髪  柔らかいビロードのよう 頬ずりしてもいいかい 陽ざしの下のエンジェル すやすや寝息のうた 一緒 […]

少しだけ早く着いた駅 始発列車に乗るからと 夜中に送ったショートメール 返信も待たずに家を出た私の迷いは もう […]

真っ赤な 薔薇を 口にくわえて 手招き おいでよ 私のベッドまで 灯りは 消さない 情熱の夜だから 危ない オ […]

緑葉(みどりは)茂り、風は馳せる 木陰のベンチは極上の椅子 空と木々と土の匂いは 風が教える季節の変わり 自然 […]

冷えたマティーニ、大人の恋のお酒 背中が語り、グラスに影が落ちる そのひとは、ときの狭間に入り込み 指先までも […]

大人になって得たものは ポケットから溢れ出ている 失ったものもいっぱいで でもそれは失くしたんじゃなく 忘れて […]

心を閉ざした わけじゃない ふたりは憎しみ 持つよりも 離れてみたけど 風穴が ぽっかり空いてる 私の、この胸 […]

変らない朝がくる 朝は苦手なのよって あなた、分かってるくせに 腕のなか、夢のなか 鼓動は乳房に響く子守唄 ひ […]

ひい ふう みい、よぉ 指立て数え 荒れた指先 袖で隠して 消えそな声は 夜風がつつむ 木綿子 木綿子 心で詫 […]

八重の花 ひとひら舞って 青い空ゆらりゆらりと 遊ぶか春の風 流るる川に、花筏は浮かび 水の音(ね)清らか、う […]

割れたグラスが 光る街 雨が思い出す夜 Of old you アパートメント 裏窓映る 人肌もとめる 赤い傘ひ […]

ゆだねては 身も心も ひとつになった 幾万の星がある 男と女も奇跡だね そういうと 静かに眠った 俺の腕の中 […]

雨が濡れる 歩道の片隅に 枯れ散った 葉っぱがなぜか 悲しい 傘もなく ただ立ちすくみ おまえもかと 靴の先で […]

雪は降る ただ静かに なだめるように 肩に落ちる 寂しいのよ こんな夜は 傘をかしげ 心もかしげ もう人影も  […]

月にかざした わたしの手 月にかさねた あなたの手 まだ肌寒い夜 言葉も着せない夜 目をつむれば 夢なの それ […]

手のひらにひらり 愛の花びらが・・ 戸惑ったように嬉しいように そうね、そんなこと 何年か前に 微笑みあったこ […]

あんたの背中にほっぺをつけて ぬくもり覚える明け方まで しばらく戻らぬと行ったきり 便りのひとつもよこさぬひと […]

この人に決めた朝 すやすや眠る横顔 カーテンの隙間から 朝陽が眩しくて ベッドで頬杖ついて 寝息を聞いていたら […]

夕日が沈むね あっちのほう 指差す先は オレンジ色 まあるいお日様 水平線 いまにも落ちそう ふたりみたいに […]

ピアノを弾き語る 女が今夜も夢語り カクテル飲みながら 酔った振りしてうたう歌 ドレスのストラップ か細い肩が […]

線がない まっさらな 折り紙を ひと折 ふた折 たたみます 小さな頃 見よう見まね 折り鶴を 母と 並んで 折 […]

1、 この命 あなたにあずけたわ 狂おしい 愛の渦の中で 明日の日が 消えてしまっても ふたりなら 怖くなんか […]

  作詞/yumej 作曲・アレンジ・演奏・歌/わぎゅう 1、 雪は降る ただ静かに なだめるように […]

1、 雨の日曜日 ひとりのカフェテリア ハートのラテ・アート 至福に満ち足りている 気ままな時間は ゴーリーを […]

最後の一杯 水割りを作らさせて頂戴 おゆきなさいよ これっきりよ、遠慮しないで 外は小雨に 遣らずの雨にならな […]

1、 今夜はやけに バーボンなんか 気取ってグラス 傾けてみたい 強くもない酒 飲む振りでもね 本気で惚れて  […]

1、 変らない朝がくる 朝は苦手なのよって あなた、分かってるくせに 腕のなか、夢のなか 鼓動は乳房に響く子守 […]

1、 そうね、愛のささやきは ほこりをかぶったセリフになったわ ふたり、馴れ合いになった ときの長さね、しかた […]

1、 春の雪 ほら舞い降りてくる セレナーデ 歌い奏るように 一瞬の愛の歌声がほらっ 窓辺から 枯れ木に小鳥が […]

  作詞:yumej   作曲/編曲/演奏:Bapak Uchida 歌:kayumai 1、 恋路 […]

柔らかくカールした君の髪 撫でた感触を忘れぬように 僕に数本、くれやしないかと 喉元まできた言葉を飲み込んだ […]

  作詞:yumej   作曲/編曲/演奏:Bapak Uchida 歌:kayumai 1、 今夜 […]

1、 流れるメロディ 心は放たれ、夢幻の彼方へ さざなみのように 波動して止まぬ、泡沫ひとひら たといようのな […]

1、 白い煙が 闇夜にゆらゆら 線路に落ちる 粉雪ちらちら 窓から霞む 街におさらばさ 北行き列車に 乗るなら […]

一、 伊吹おろしが 吹く夜に 待ち人来ると、人はいう 雨戸叩くは あのひとだろうか いうに言われぬ 秘めた恋 […]

もう..じきに鳴る 乾いた冬音が ざわめくココロは 押さえようもない 「1年待つから」 「そう1年後だよ」 交 […]

1、 ひたすら、ただひたすら  誰かのことを思い 風の気配を感じ  走馬灯はかけ行く あのとき、このとき  あ […]

1、 今夜は一緒にいて…と 喉もとまできた言葉を 気づかれないように飲み込んだ あなたが悪いのよ& […]

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