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あなたの人生を歌にしませんか。

【日雇い人ブルース】 曲 歌 / G ゆうべの雨が 止みそうもない  ぐずぐずしてる 陰気臭いな 今日の雨 「 […]

一 闇を引きずる 鴉群れ 裏切りのない 朝は嫌々くる 夜通し呑んで 夢現 途切れ途切れの ぼろんこエンドロール […]

一 靴の先まで 疲れた身体 このまま帰って 独り酒 夜風虚しい 心侘しい 星が・・星が くっついてくらぁ 故郷 […]

背中のファスナー 下げたい なんて… 眺める キミの nu~ ライン  想像 妄想 危険な夜を 誘(おび) […]

ひい ふう みい、よぉ 指折り数え じきに帰ると 待ってってくれと  夜風に愚痴を こぼしてみても 葉擦れの音 […]

少し痩せた肩 抱き寄せられて 街角の路地で 無言で抱き合った これで最後だと きつく抱きしめて あなたの背広に […]

真っ赤な 薔薇を 口にくわえて 手招き おいでよ 私のベッドまで 灯りは 消さない 情熱の夜だから 危ない オ […]

冷えたマティーニ、大人の恋のお酒 背中が語り、グラスに影が落ちる そのひとは、ときの狭間に入り込み 指先までも […]

変らない朝がくる 朝は苦手なのよって あなた、分かってるくせに 腕のなか、夢のなか 鼓動は乳房に響く子守唄 ひ […]

ひい ふう みい、よぉ 指立て数え 荒れた指先 袖で隠して 消えそな声は 夜風がつつむ 木綿子 木綿子 心で詫 […]

割れたグラスが 光る街 雨が思い出す夜 Of old you アパートメント 裏窓映る 人肌もとめる 赤い傘ひ […]

月にかざした わたしの手 月にかさねた あなたの手 まだ肌寒い夜 言葉も着せない夜 目をつむれば 夢なの それ […]

あんたの背中にほっぺをつけて ぬくもり覚える明け方まで しばらく戻らぬと行ったきり 便りのひとつもよこさぬひと […]

この人に決めた朝 すやすや眠る横顔 カーテンの隙間から 朝陽が眩しくて ベッドで頬杖ついて 寝息を聞いていたら […]

ピアノを弾き語る 女が今夜も夢語り カクテル飲みながら 酔った振りしてうたう歌 ドレスのストラップ か細い肩が […]

1、 今夜はやけに バーボンなんか 気取ってグラス 傾けてみたい 強くもない酒 飲む振りでもね 本気で惚れて  […]

1、 白い煙が 闇夜にゆらゆら 線路に落ちる 粉雪ちらちら 窓から霞む 街におさらばさ 北行き列車に 乗るなら […]

潮の匂いが 恋しくて 都電乗り継ぎ おいらの故郷(こきょう) 吹雪くこころは 荒れる海 云うに云われぬ 男一分 […]

1、 十(じゅう)とふた月 俺のそば 笑顔、絶やさず 不服も云わず ひとこと言おか 惚れ言葉 けれど邪魔する  […]

1、 季節は巡り 駆け足で 過ぎていくのよ ねぇあんた あれからどこで 何しているの 待って待っています 私は […]

【静かな背中】 作詞 yumej 作曲 演奏 歌  わぎゅう   冷えたマティーニ、大人の恋のお酒

作詞 yumej 作曲 編曲 うた maborosi 【クラブAmour】 ピアノを弾き語る 女が今夜も夢語り […]