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あなたの人生を歌にしませんか。

ふと、立ち止まる 黄昏色に染まる街並み めぐる季節は 予定通りに秋がやってきた 泣き虫弱虫 去年のわたし  地 […]

背中のファスナー 下げたい なんて… 眺める キミの nu~ ライン  想像 妄想 危険な夜を 誘(おび) […]

ひい ふう みい、よぉ 指折り数え じきに帰ると 待ってってくれと  夜風に愚痴を こぼしてみても 葉擦れの音 […]

少しだけ早く着いた駅 始発列車に乗るからと 夜中に送ったショートメール 返信も待たずに家を出た私の迷いは もう […]

真っ赤な 薔薇を 口にくわえて 手招き おいでよ 私のベッドまで 灯りは 消さない 情熱の夜だから 危ない オ […]

緑葉(みどりは)茂り、風は馳せる 木陰のベンチは極上の椅子 空と木々と土の匂いは 風が教える季節の変わり 自然 […]

冷えたマティーニ、大人の恋のお酒 背中が語り、グラスに影が落ちる そのひとは、ときの狭間に入り込み 指先までも […]

心を閉ざした わけじゃない ふたりは憎しみ 持つよりも 離れてみたけど 風穴が ぽっかり空いてる 私の、この胸 […]

変らない朝がくる 朝は苦手なのよって あなた、分かってるくせに 腕のなか、夢のなか 鼓動は乳房に響く子守唄 ひ […]

ひい ふう みい、よぉ 指立て数え 荒れた指先 袖で隠して 消えそな声は 夜風がつつむ 木綿子 木綿子 心で詫 […]

八重の花 ひとひら舞って 青い空ゆらりゆらりと 遊ぶか春の風 流るる川に、花筏は浮かび 水の音(ね)清らか、う […]

割れたグラスが 光る街 雨が思い出す夜 Of old you アパートメント 裏窓映る 人肌もとめる 赤い傘ひ […]

ゆだねては 身も心も ひとつになった 幾万の星がある 男と女も奇跡だね そういうと 静かに眠った 俺の腕の中 […]

雨が濡れる 歩道の片隅に 枯れ散った 葉っぱがなぜか 悲しい 傘もなく ただ立ちすくみ おまえもかと 靴の先で […]

雪は降る ただ静かに なだめるように 肩に落ちる 寂しいのよ こんな夜は 傘をかしげ 心もかしげ もう人影も  […]

月にかざした わたしの手 月にかさねた あなたの手 まだ肌寒い夜 言葉も着せない夜 目をつむれば 夢なの それ […]

手のひらにひらり 愛の花びらが・・ 戸惑ったように嬉しいように そうね、そんなこと 何年か前に 微笑みあったこ […]

あんたの背中にほっぺをつけて ぬくもり覚える明け方まで しばらく戻らぬと行ったきり 便りのひとつもよこさぬひと […]

この人に決めた朝 すやすや眠る横顔 カーテンの隙間から 朝陽が眩しくて ベッドで頬杖ついて 寝息を聞いていたら […]

夕日が沈むね あっちのほう 指差す先は オレンジ色 まあるいお日様 水平線 いまにも落ちそう ふたりみたいに […]

薔薇をください 薔薇をください 心の壁が 剥がれてしまわぬうちに 薔薇を抱きしめ なぐさめられて 明日をまさぐ […]

ピアノを弾き語る 女が今夜も夢語り カクテル飲みながら 酔った振りしてうたう歌 ドレスのストラップ か細い肩が […]

  作詞/yumej 作曲・アレンジ・演奏・歌/わぎゅう 1、 雪は降る ただ静かに なだめるように […]

1、 雨の日曜日 ひとりのカフェテリア ハートのラテ・アート 至福に満ち足りている 気ままな時間は ゴーリーを […]

作詞:yumej 作曲・編曲・演奏:maborosi   流れ星さがす 今夜も ひとり 「こんなの慣 […]

最後の一杯 水割りを作らさせて頂戴 おゆきなさいよ これっきりよ、遠慮しないで 外は小雨に 遣らずの雨にならな […]

1、 今夜はやけに バーボンなんか 気取ってグラス 傾けてみたい 強くもない酒 飲む振りでもね 本気で惚れて  […]

1、 変らない朝がくる 朝は苦手なのよって あなた、分かってるくせに 腕のなか、夢のなか 鼓動は乳房に響く子守 […]

1、 そうね、愛のささやきは ほこりをかぶったセリフになったわ ふたり、馴れ合いになった ときの長さね、しかた […]

  作詞:yumej   作曲/編曲/演奏:Bapak Uchida 歌:kayumai 1、 恋路 […]

    作詞:yumej   作曲/編曲/演奏:Bapak Uchida  歌:キタ 1、 […]

    作詞:yumej 作曲/編曲/演奏:Bapak Uchida  歌:kayumai […]

柔らかくカールした君の髪 撫でた感触を忘れぬように 僕に数本、くれやしないかと 喉元まできた言葉を飲み込んだ […]

一、 伊吹おろしが 吹く夜に 待ち人来ると、人はいう 雨戸叩くは あのひとだろうか いうに言われぬ 秘めた恋 […]

1、 結い髪の かんざし抜いて薄化粧 くちびるに 紅差し指は椿色 月夜の晩 花びら散らし 戯(ざ)れ心 絹衿が […]

ひとり虚ろに 気がつけば夕間暮れ 見渡す街は 霙(みぞれ)から雪になった こころ裏腹 綺麗ねと、つぶやき落ちる […]

    The last 愛の鐘 1、 いつの間にか 一枚になったカレンダー 四季は去りゆ […]

1、 木の葉が踊る 馬車道(ばしゃみち)通り 乗り換えナビに 馳(は)せる想いが ウロウ~ロォと 階段駆(か) […]

サンダルでは、もう 冷たい足 風向きが変わり ひとり、たじろぎ歩く 夕陽が落ちゆく 水平線 映画のワンカット  […]

きらめく街は イルミネーション  恋する予感 イブナイトは  wooサプライズ ココロは弾む ミステリアスな  […]

もう..じきに鳴る 乾いた冬音が ざわめくココロは 押さえようもない 「1年待つから」 「そう1年後だよ」 交 […]

どこにも行かないで… どこにも ほら、この胸が痛い 悲しませないで… わたしを これ以 […]

1、 想い慕(した)って いつしか季節(とき)は 指折り三つの冬に  そろそろくるよ つぐみがくるよ 啼いたら […]

1、 小さなバッグに 想い出を入れたのか 写真立てとか 記念日のプレゼント そんなものじゃなくて wo ~ 今 […]

1、 心恋(うらごい)しさに 儚く萌える 刹那に添えば 散り果てようが この身をまかせ 花に蜜をと 泣くほど溶 […]

1、 枯れ葉に埋もれ  たそがれる道に 孤独を連れて  長い影がついてくる 路(ち)を這う風は  ざわつく心に […]

鏡のなかの私 心まで映されて 昨日の青空から

1、 季節は巡り 駆け足で 過ぎていくのよ ねぇあんた あれからどこで 何しているの 待って待っています 私は […]

【静かな背中】 作詞 yumej 作曲 演奏 歌  わぎゅう   冷えたマティーニ、大人の恋のお酒

【最高のワルツを】Yoichanバージョン(曲先、あと詞) 作詞  yumej 作曲 編曲 歌 Yoichan […]

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