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あなたの人生を歌にしませんか。

一 靴の先まで 疲れた身体 このまま帰って 独り酒 夜風虚しい 心侘しい 星が・・星が くっついてくらぁ 故郷 […]

一 萩のむらさき すすきの穂 いつの間にやら 命日が お彼岸だんご お供えすれば 合わせ掌 年々長くなる 秋茜 […]

ねんねんころりん ねんころり 婆々が子守りだ ねんねしな お空が真っ赤だ 見えるかい ほーい ほーい 背なで笑 […]

流れる雲を 目で追いかけて 乗ってみたいな あの雲の上 ときの朝には 鶯の声に ときめきいだき 春の草花 ゆっ […]