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あなたの人生を歌にしませんか。

枯れ葉になるには 早すぎて さやかに名残(なご)れと 願いつつ それでも還(かえ)った 秋の空へと 風に乗れま […]

一 闇を引きずる 鴉群れ 裏切りのない 朝は嫌々くる 夜通し呑んで 夢現 途切れ途切れの ぼろんこエンドロール […]

流れる雲を 目で追いかけて 乗ってみたいな あの雲の上 ときの朝には 鶯の声に ときめきいだき 春の草花 ゆっ […]

割れたグラスが 光る街 雨が思い出す夜 Of old you アパートメント 裏窓映る 人肌もとめる 赤い傘ひ […]

雨が濡れる 歩道の片隅に 枯れ散った 葉っぱがなぜか 悲しい 傘もなく ただ立ちすくみ おまえもかと 靴の先で […]

月にかざした わたしの手 月にかさねた あなたの手 まだ肌寒い夜 言葉も着せない夜 目をつむれば 夢なの それ […]

夕日が沈むね あっちのほう 指差す先は オレンジ色 まあるいお日様 水平線 いまにも落ちそう ふたりみたいに […]

1、 この命 あなたにあずけたわ 狂おしい 愛の渦の中で 明日の日が 消えてしまっても ふたりなら 怖くなんか […]

1、 想い慕(した)って いつしか季節(とき)は 指折り三つの冬に  そろそろくるよ つぐみがくるよ 啼いたら […]

作詞 yumej 作曲 編曲 うた maborosi  【翼があれば】 1、 この命 あなたにあずけたわ 狂お […]